2026年5月24(日)時空研オンライン・ライブセミナー

2026年5月24日(日)
10:00~10:05 ご視聴の注意事項など
10:05~10:40 時空研セミナー(講師:古村明都)
10:40~11:40 常識の向こう側セミナー(講師:町谷洋一)
※ライブ終了後、録画でもご視聴いただけます。
※どなたでもZoomでご参加できるオンラインライブセミナーです。
※時空研オンラインセミナー会員の方には別途メールでご視聴用URLをお送りしております。
参加お申し込み受付中!
参加費:¥3,000-(税込)
今回のテーマは・・・
【講師:古村明都】
『Coming Soon!』
【講師:町谷洋一】
『はたして「般若心経」に魔除けのパワーはあるのか?』
~最先端の脳科学と大乗仏教の「抽象度」で紐解く、人生を思い通りに書き換える究極のハッキング術~
『Coming Soon!』(講師:古村明都)
ぜひご覧ください!
『はたして「般若心経」に魔除けのパワーはあるのか?』
~最先端の脳科学と大乗仏教の「抽象度」で紐解く、人生を思い通りに書き換える究極のハッキング術~
(講師:町谷洋一)
日々の生活の中で、原因の分からない不安に襲われたり、先の見えない未来に恐怖を感じたりすることはありませんか?
「病気になったらどうしよう」
「人間関係がうまくいかない」
「経済的な先行きが見えない」
実は、私たちが直面するこれらの「人生問題」や、夜道で怯える「お化け・魔物」の正体は、すべてあなたの脳が作り出した「幻想」に過ぎません。脳内で根拠のない不安や恐怖の情動を作り出しているのです。
なぜ、私たちはこれほどまでに不安や恐怖という「情動」に振り回されてしまうのか。その根本の原因は、過去2000年間続いた「物質文明発展時代」の社会洗脳にあります。人類が物質文明を発展させるために、私たちはあえて最も抽象度の低い「欲望次元(言霊ウ次元)」に心を縛り付けられてきたからです。
でも、もう何に怯える必要もありません。この洗脳の呪縛を解き、脳の主導権をあなた自身に取り戻すための「最強のツール」が、実は262文字のあのお経――『般若心経』に隠されていました!
今月のセミナーでは、怪しげなオカルトや気休めのスピリチュアルを一切排除し、最先端の「脳科学」「量子論」に基づいて、さらに、多次元世界の構造、大乗仏教の祖・ナガールジュナ(龍樹)が命がけで体系化した「空(くう)」の概念を用いて、般若心経が持つ本物の「魔除けのメカニズム」を完全に解き明かします!
【今回のセミナーで公開する「衝撃の内容予告」】
●幽霊や魔物が消えてなくなる理由
この三次元世界に現れる不可解な現象は、高次元の「写像(影)」に過ぎません。脳のバグ(情動の暴走)を書き換えることで、恐怖の足場そのものを消滅させます。
●常識を覆す「時間の流れ」の概念インストール
時間は「未来 → 現在 → 過去」へと流れています。未来は無限の可能性を秘めたまっさらなエネルギー(可能宇宙)です。この真実を知るだけで、過去のトラウマや未来への不安は根底から消え去ります。
●仏教学者も知らない(かも知れない)「空」と「無」の違い
仏教学者や僧侶で誤解している(かも知れない)2つの文字の真実。「空」がなぜ「すべてを満たす無限の可能性」なのかを明快に解説します。
●般若心経が魔除けに効く脳科学的理由
一心不乱にお経を唱えることで、変性意識状態が生成されます。しかし、般若心経の「空」を理解して唱えるからこそ、脳の主導権が「前頭前野(論理)」に移動し、抽象度が上がるのです。
思考の抽象度が上がると、欲望次元(物的次元)で起きていた病気、人間関係、お金のトラブルといったすべての人生問題は、跡形もなく消滅していきます。なぜなら、上の次元に登ったあなたにとって、下の次元の問題は「問題」ですらなくなるからです。般若心経の真の意味を理解し、毎日「感謝の心」とともに唱えるとき、あなたは自分の人生を思い通りにコントロールする「第三文明人」へと覚醒します。
脳の限界を突破し、不安ゼロの圧倒的な幸福感・安心感を手に入れたい方、人生の主導権を100%取り戻したい方は、今月のセミナーも絶対に見逃さないでください。どうぞ、臨場感たっぷりのライブでご参加ください!
参加お申し込み受付中!
参加費:¥3,000-(税込)
《講師》古村明都、町谷洋一

(こむら あきと)
古村明都:時空研創始者・古村豊治先生の孫。産まれてよりフーチ、波動グッズに囲まれて育つ。会社員として実業を営みながら、各地で開催中の時空研セミナーを主宰。古村豊治式フーチ・時空研時空超越波動法(高次元ハウツー)の継承者。フーチによる個人相談歴4年、精神世界研究歴20年、高校生の時に光に包まれる体験を得る。
著書『もっと頑張るけどもうダメだ~というときに 精神世界のフロンティアへ』『時空研フーチ読本』

(まちたに よういち)


